TOPホークワンで働く人川本 剛生
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不動産会社らしくない不動産会社

営業本部 新宿支店長

新宿支店長 川本 剛生

前職は不動産仲介会社に勤務。幅広い領域の知識と経験をつけたいとホーク・ワンに転職し、入社2年目には営業トップの成績で主任に昇格。入社6年目でホーク・ワン史上最年少の支店長に就任。若手社員から絶大な信頼を置かれる存在。

優しさと厳しさのバランスがとれた会社

休日が無い、深夜までの残業が多い、厳しいノルマがある、といった不動産業界のネガティブなイメージを払拭し、みんなが働きやすい環境を実現している。それがホーク・ワンの魅力です。
就業時間を例に挙げると、社員のパソコンは定時になれば自動的にシャットダウンされま
す。その為、早出や夜遅くまで残業することは原則できなく、休日日数を削るような出勤もありません。また、人間関係も上下問わず話しやすい環境なので上司が怖くて話しかけづらいということもありません。新卒だから、中途だからといった事もなく、社内全体でざっくばらんにコミュニケーションがとれるのも、ホーク・ワンの良さです。私は、前職も不動産会社に勤めていましたが、業界経験者であれば、いかに恵まれた環境であるかが分かると思います。
働きやすさとは、人それぞれに考えがあるかと思いますが、私は優しさと厳しさのバランスが大切だと考えます。そのバランスの良さが、ホーク・ワンにはあるなと感じています。例えば一人あたりの担当棟数ですが、各々の社員が無理なく能力を発揮できるようになっています。もちろん、営業マンとして、もっともっと数字をやりたいという気持ちは大歓迎の社風ですので制限をかけることはしません。当たり前ですが、やるべきこと、任された業務をしっかりと遂行できれば、比較的自由なスタイルで仕事を進められるのも魅力です。若手社員や未経験者でも、失敗を恐れず果敢に挑戦できる環境があり、昇給やキャリアアップのチャンスも平等にあるので、社員満足度が非常に高い会社だと思います。

日々、新しい発見・刺激を経験できる

私は以前不動産仲介会社に勤務していましたが、業務の幅が限られている為、より上流の不動産業務に携わりたい、様々な業務内容を経験して成長したいと思い転職を決意しました。
私が今現在担当している企画営業職という仕事は、戸建用地の仕入れから販売、そしてご購入いただいたお客様のアフターフォローまでを一貫して行います。間取図や外構図、電気図の作成もします。不動産業の一部だけに携わるのではなく、入口から出口まで全てを任せてもらえるので、様々な知識を得ることが出来ます。好奇心旺盛な人にとっては、非常に魅力的な仕事だと思います。
また、不動産仲介業やハウスメーカーなどといった不動産業界経験者にとっては、これまでの知識やノウハウを十二分に活かしつつ、スキルアップを目指せる環境です。企画提案型の分譲住宅をメインに提供しているホーク・ワンですが、注文住宅のように一棟一棟がオリジナルのプランです。土地は何一つ同じものはないですし、お客様が何を求めているのかを常に調査し、考えて進める仕事ですので、日々新鮮な気持ちで業務にあたれます。

「あなたに任せたい」と言って頂ける信頼関係が大事

不動産営業はスピード感が重要です。ただ、より良い仕事をするためには、お客様や取引業者様との深い信頼関係が重要になってきます。企画営業職の仕事は、取引業者様に選ばれることが良い仕事に繋がる一歩です。取引業者様に「川本に頼めば間違いない」と信頼してもらうために、迅速なレスポンスはもちろん、常にお客様の立場にたって様々な引き出しからベストな提案をするように心掛けて仕事をしています。一歩も二歩も先を見据えて行動する姿勢が求められると思います。

長所を伸ばし、短所はチーム力でカバーする

入社6年目で支店長になって考えているのは、一人一人の部下が持つスキルを全力で発揮できる環境づくりに邁進することです。企画営業職の業務範囲は広いため、それぞれが得意な業務もあれば苦手な業務もあると思います。それでも可能な限り、長所は伸ばし、短所はみんなでカバーできるようサポートしていきます。

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